これは素晴らしい出来だと思う。
俺は初めて彼女とMMXした。
「もうそろそろiiyama? 君のI/ODATAを確かめたいんだ。XT」
MITSUMIあうと、彼女のMECはALBATRONとしていた。
緊張した俺は焦り彼女のソケット478をAOpenしようとした。
「ちょ、ちょっとRADEON!何をSis」もう俺は既にエレコム。
Sound Blasterのホックを外すとはちきれそうなPioneerがBarracuda
でもBIOSTARは意外と玄人志向だった。
「恥ずかしいわ。あまりミネベア・・・」
SCSIをTORICAるとKEIANをSOLTEKした痕がアルファデータ。
あそこはSUPERMICROだった。OMEGAドライバも少し鼻についた。
しかし、彼女のCREATIVEを刺激しつつ俺のセレロンを
彼女のSerial-ATAからASUSに這わせると、「FireWire〜ン」
「もう、ATI」「COREGA欲しいんだろ?」「早くリテール」
俺は激しくTSUKUMO。「インテルはいってるっ!IEEE!1394!」
「あぁ・・・もうDell!」

個人的にはFaceも欲しかった
会社の人が辞めるので送別会を居酒屋でしたのですが、翌日にまた飲み会を控えているのでお酒をほどほどにしたところすごく調子がよいエイジロです。
翌日の飲み会も、前日に習ってほどほどにしたところやっぱり調子が良い。
今まで飲み会っていうと決まって記憶なくしてたからなぁ。やはり節度を守ってお酒をたしなむのが紳士ってもんですよね。
ということで僕は誕生日を境に紳士になったので、エイジロさんが紳士になった告知キャンペーンを現在実施しております。「ぼくしんしーぼくしんしー」と叫ぶのが主な活動です。
あと、紳士になったのでおしっこのことを聖水と呼ぶようにします。

うんこは黄金と
気持ちが落ち込んでなかなか這い上がれないでいると、タイミング良く救いの手が伸びてきたり奮い立たせる言葉に出会ったりする。
これって藁をもすがる心境だからタイミングよく思えるんでしょうかね。
実は普段も心に響く言葉は飛び交っていて、気付いていないだけじゃないだろうかと思ったりする。心が弱っている時だからこそなんでもない言葉がさも意味ありげに聞こえてくるんじゃなかろうかと。
どっちにしろ、普段は何気ない言葉でも傷ついた部分にはよく沁みるってことだな。
いやね、「あきらめるな」「夢は叶う」「がんばれー」というような内容の、
その筋では有名らしい動画を見て、ある言葉が気にとまったのでこんなことを書いてみました。
「経験とは、求めていたものが手に入らなかったときに手に入る」
なるほど、短い言葉の中にも深い意味が。以前にも似たような事を聞いた記憶があるなぁ。たしか「体験」と「経験」の違いって内容。「体験」は誰でも出来ることで、「経験」は自分しか出来ないこと。だったな。
あと、「事実を変えることは出来ない。だから受け止め方を変えるのです。配られたカードで手を考えるしかないのだから」ってのも面白いな。前向きになれそう。
たまにこういう動画を見ると気分転換になるね。

春よ来い。張る横井
昨日は無事に誕生会を終えまして、ディナーはネギ塩豚カルビ丼(なんとセブンイレブン特製!)をスーパーの駐車場に車を止めて車中で堪能させていただきました。暗い車内なので手元が良く見えなかったのですが、車内灯のブルーLED(自分で設置)がバースデーキャンドルみたいでなかなか粋な誕生会でした。
40歳になるのはすごくイヤだったのですが、ネガティブになってもしょうがないのでなるべくポジティブになろうと、人生時計という考え方をしてみました。
人生を1日の時間に置き換えてみると自分はまだまだこれからだという前向きな考え方です。
年齢を3で割ると良いらしく、僕の場合は40÷3で13。現在13時です。昼過ぎです。
これで「まだまだ昼を過ぎたばかり、人生これからじゃーい!」という気分になれます。
でも昼過ぎなので眠くなります。1時間ほど寝ます。ということは3年ほど寝ます。時が来たら起こして下さい。起こすときはほっぺにキスして起こして下さい。いやおまえじゃなくて。

できればボインちゃんが起こして下さい
年齢って10の位が変わっちゃうとなんかちょっと焦るよねということでエイジロさんです今日で40です。
歳を重ねるたびに思うのですが、基本的なものは20歳の頃からなんも変わってないんですよね。得た知識や経験がちょっとづつ増えてるってだけで、責任感の無さや地に足が付いてないような生活、軽薄な行動なんて全く変わってないし。
30代はとにかく目の前にある作業をひたすらこなすことで将来の不安を消そうとしていた気がする。がむしゃらというわけではないけど夢中になることで何とかなると思ってたし、全力で突っ走ったというわけではないけど決めた道を迷わず進むことで道は開かれると思ってた。
でもそういうのが通じるのって20代までだよね。歳を重ねる度に責任も増えていくんだからそれ相応の行動をとらなきゃね。
決めた道を変えるつもりは無いけれど、近道をしたり遠回りをしたり、厚みのある人生をおくりたいし、大き石や小さい石につまずいて経験豊かな人になりたいし、走ったり歩いたりして深みのある人になりたい。
くだらないことにけつまずいて時間を無駄にしたくないなぁ。
会社の女性に
「女性から見て、僕の足りないものは何だ」と問うと
「大人っぽさ」
と即答された。
これは10年前からずっと言われ続けてることなのですが、そのうち大人っぽさが身につくだろうとえへらえへらしてたらもう40。全然大人になってない。この危機感のなさがムカつく。
大人っぽさてなんだ?大人っぽさを追求することで自分らしさが無くなるんだったら大人っぽくなんかなりたくない。大人になんかなりたくないー。
あ、こゆこと言うのが大人っぽくないということか。
ということで40歳のスタートはダンディーになるという決意で。
ゲッツとか言いまくるし。

アンドターン